CLINIC BOARDクリニック/診療所の経営指標を瞬時に定量化・可視化する経営分析ソリューション

CLINIC BOARDの
進んだ使い方
(診療圏マップ編)

診療圏マップ機能を活用した集患対策とは

ここでは、CLINIC BOARDの一歩進んだ具体的な活用方法として、診療圏マップを活用した集患対策をご紹介します。

診療圏マップ機能は新患や特定傷病名・診療行為で絞り込んで、地域ごとの患者の来院状況を把握することが可能ですので、その特徴を活かして、
現在実施の集患対策および今後の集患対策をより実効的なものすることが可能です。

ATTRACTING CUSTOMER

一般的な集患方法

クリニックにおける一般的な集患方法と診療圏マップ
紹介・口コミ
①患者さん・ご家族からの紹介
②口コミ
広告
③駅看板広告
④電柱広告/消火栓広告
⑤電車広告
⑥バス広告
IT施策
⑦WEBサイト
⑧SEO対策
⑨MEO対策
⑩WEB広告(リスティング広告)

①②は地域医療を実施していく上では何よりも大切な集患方法とも言えます。
この点に関しては「自分が患者の立場なら、どのような対応をされたら嬉しいか」をクリニックのスタッフ一丸となって継続して取り組んでいくことが大切です。

②~⑥は開業コンサルタントや広告代理店の営業から提案をうけて実施されている先生方も多いと思います。また、最近ではHP(⑦)を充実させながら、⑧⑨⑩を実施されている先生方も増えてきています。

①②を除く③以降のものは、どれも費用がかかると思います。同じ費用をかけていくのであれば、【より効果的】に実施していく必要があります。

そこで、この診療マップの登場です
集患に診療圏マップを利用するメリット

USE CASE

具体的なご利用事例

新患の集患でのご利用事例
診療圏マップbefore 診療圏マップafter
特定傷病の集患でご利用の事例1(呼吸器内科)
診療圏マップbefore 診療圏マップafter

COMPANY

企業情報

会社名
ザイエンス株式会社(英名:XYENSE Inc.)
所在地
東京都港区六本木2-4-5 六本木Dスクエア2F
資本金
17,500,000円(資本準備金:12,500,000円)
事業内容
医療機関向けITシステム開発事業